物流
東日本大震災の教訓を未来へ
東日本大震災の発生時、代替供給を行うなどして幸いにも医療現場の混乱を最小限に留めることができました。一方で、一部拠点間での緊急連絡手段の確保、災害備蓄品の不足などの課題も判明しました。
その経験が、現在のより強固な供給ネットワークの構築につながりました。
太田物流センター

(群馬県太田市)

※太田物流センター内倉庫

首都圏物流センター

(神奈川県相模原市)

COLUMN

災害にも強い供給ネットワークを
安定供給できる物流体制へ
免震構造を施した物流倉庫を備え、関東一円の供給をカバー。約15,000品目の在庫を常備し、地域の医療・介護を支える企業として、物流体制の維持に注力しています。