物流
「医療を止めない」供給体制を実現するために
医療材料の安定供給を維持するため、強力なサプライチェーンを早急に構築する事の必要性を鑑み、また経営理念である「地域医療への貢献」を実現するため大規模(旧物流センターの3倍)且つ高機能な新物流センターの早期建設を目指しました。
加えて、昨今の新型コロナウイルス感染症拡大により発生した感染防護品等の圧倒的な需要の高まりと海外(主に中国)製造品の輸入の停滞が相まってかつてない品薄状態が続いたことから、有事にも対応できる量の感染防護品等の常時在庫化と更なる物流の効率化を追求しております。
基幹物流拠点 MADRE
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自動倉庫による物流業界の課題解消
人と機械が最適な形で調和し、物量増加、人手不足、コスト上昇に備える
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安心。確実。有事でも止めない物流
関東圏の医療インフラとして安心してもらえるセンターでありたい
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介護・福祉用具(ライフケア事業)サプライセンター・ショールーム
関東最大クラスの洗浄機能と介護・福祉用具を手に取れるショールーム
災害にも強い供給ネットワークを
安定供給できる物流体制へ
免震構造を施した物流倉庫を備え、関東一円の供給をカバー。
約15,000品目の在庫を常備し、地域の医療・介護を支える企業として、物流体制の維持に注力しています。








